2009年01月23日

床下がコンクリート

こんにちは 金曜担当の牧田です

布基礎で土間コンクリートの床下になっている場合はコンクリートとコンクリートの打ち接ぎにわずかな隙間が生じます。

全く打ち接ぎがなく、クラック(ヒビ)もないコンクリートならシロアリが侵入する危険性は少なくなりますが、どうしても継ぎ目やクラックが生じてしまいます。

そういった場所は
土壌処理(基礎立ち上がり部)@.JPG
とくにこういった場所がポイントになります。

同じように見える床下でも、いくつかポイントがあります。
posted by ラボ at 18:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/113049177

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。